日光東照宮にパワースポットが??東照宮のパワースポットの「場所・効果」と「ある場所」を待受け画面設定すると・・?

スポンサードリンク

日光東照宮にパワースポットが??東照宮のパワースポットの「場所・効果」と「ある場所」を待受け画面設定すると・・?

日光東照宮にパワースポットが??東照宮のパワースポットの「場所・効果」と「ある場所」を待受け画面設定すると・・予想外の効果が!?日光東照宮は徳川家康公が祀られている神社です。

日光東照宮というのは、江戸城の真北に位置し、今でも江戸(東京)に向けて生気を送り続けていると言われています。

これが今でいうパワースポットだったんですね。

そして、日光連山からは以下のようなとてつもないパワーが、今も生み出されていると言います。

  • 「霊山・男体山」からは、男性的な力強いエネルギー。
  • 「女峰山」からは女性的な柔らかで優しさに包まれたエネルギー。

まさに、パワーを発生させやすいパワーに恵まれた地形全体がパワーを生み出す根源となって、パワースポットになっていると言えます。

これらの男性的なパワーと女性的なパワーが交わって、陰と陽のバランスが取れたパワーが発生し、参拝に訪れると「仕事運、勝負運のアップ・子宝わんさか♪・恋愛の運気がアップする」と云われています。

また、日光東照宮が建つ場所は、強力な龍穴(大地のエネルギーがみなぎる場所)の上に建立されていると云われています。

つまりは、風水や陰陽道の手法を駆使して造られているため、そんな理由からも日本でも有数のパワースポットであると言われています。

以上のように、日光東照宮は仕事運、勝負運、上昇運などのパワースポットとしても有名ですが、その中でも、特にパワーが強いと言われている場所が5カ所あります。

その5か所と言うのが以下↓のような場所です。

日光東照宮の3つの強力なパワースポットの「場所と効果」


スポンサードリンク -Sponsored Link-






日光東照宮のパワースポット【その1】「陽明門の前の唐銅鳥居下の石畳」

日光東照宮のパワースポット:「陽明門の鳥居の下の石畳」

陽明門の手前には銅鳥居があって、その足元には石畳が広がっています。

この石畳に立って鳥居の正中心で陽明門がキレイに納まる場所が一番強いパワースポットと言われています。

ちょうど10段目の中央あたりです。

つまり、鳥居の間から陽明門がキレイに見える場所と言うことです。

この場所はちょうど陽明門、そして、陽明門の奥に位置する奥社(奥宮)の家康公が眠る宝塔(墓標)とも直線でつながります。

また、この石畳の位置を地図上で直線を引くと・・なんと!江戸幕府の中心である江戸とつながると云われています。

家康公は生前、このような遺言を残してこの世を去られています。

「自らを日光に祀って崇めよ。さすれば江戸しいては日本全土は安泰である。我は神としてこれらを守護したもうところなり」・・と、仰せられこの世を去られています。

以上のことから考えても、家康公の墓標(宝塔)から発せられたパワーが陽明門を抜けて、遥か江戸(東京)へ届いていると考えられます。

考えてみてください。家康公のパワーがこの直線上を通るわけです。

日光東照宮のパワースポット【その2】「照降石」

少しパワースポットとは異なるかも知れませんが、上記の銅鳥居前の石に続き、境内出入り口となる石鳥居の場所にも、もう1つ摩訶不思議な石があります。

この石の名前を「照降石(てりふりいし)」と呼称し、なんでも翌日、雨が降る場合、表面の色が変化すると言われています。

石の表面が変化する理由は、湿気などに反応していると言われていますが、それだとこの石以外の他の石も変化することになります。

しかし現在までで、この石のみが変化するようです。

さらに変化する理由も定かでないことから、何かしらのパワーが宿る石と言えます。

家康公が安らかに眠れるようにと、家臣たちの念が天候を告げて守護しているのかも知れません。

照降石についての詳細は当サイトの以下↓の別ページにてご紹介しております。

  • 日光東照宮・照降石(石鳥居・石畳)

日光東照宮のパワースポット【その3】「奥宮宝塔」

日光東照宮のパワースポット:「奥宮宝館」

日光東照宮の奥宮(奥社)は、徳川家康公が眠っている場所です。

その奥宮(奥社)は、坂下門の奥の207段の石階段を昇りきった先に位置します。

石階段は深い緑に囲まれていて、石自体も緑の苔で覆われています。

そしてこの207段の階段を登りきった先の最奥に位置するのが、家康公が眠る「宝塔」です。

この家康公の宝塔の隣には「叶杉(かなえすぎ)」という杉の木が自生しています。

この叶杉に向かって願い事を唱えると「願いが叶う」と言われています。

これら「宝塔」と「叶杉」には、地中に眠る家康公のパワーが宿っていると言われております。

特に叶い杉は、地中深くに根を下ろし、家康公のパワーをひときわ帯びていると云われています。

注意点としては、通常の人がパワーを得た後は、パワーを得たことに気付かず大変危険な状態にあります。

つまり、どこかでパワーを安定させる必要があります。

帰途に着かれる時は必ず井戸水に触れて頂いたパワーを定着させましょう。

日光東照宮のパワースポット【その4】「坂下門から奥社へ続く石段」

すでに上述しましたが、奥社へ続く坂下門をくぐると、207段もの石段が参拝者を待ち受けています。そしてこの石段は1本道となっています。

一説では、上述の家康公が眠る宝塔からのパワーがこの1本道の石段を通っていると言われています。

つまり、この石段を奥社へ向けて昇るだけで強力なパワーを全身に浴びることができるということになります。

石段についての詳細は当サイトの以下↓の別ページにてご紹介しております。

日光東照宮のパワースポット【その5】「上神道(上新道)」

日光東照宮のパワースポット:「上神道」 (2)「上神道(上新道)」とは、日光二荒山神社へ続く「参道パワーストリート」と呼称されている長い通路のことです。

側面には石灯籠が立ち並び、生気の強いパワーに満ち溢れていると言われています。

東照宮から二荒山方面に向かって歩くのがいいそうです。

ちなみに「上神道」には相対するかの如く、「下神道」と言う通路があります。

どちらの道も杉並木になっており、双方の参道がパワーストリートと云われています。

他にも、東照宮以外にも二荒山神社や滝尾神社にもパワースポットがあります。

ぜひ、ゆっくり散策しながら生気の強いパワーを授かってください。

 

日光東照宮の上神道(上新道)の詳細に関しては当サイトの以下↓の別ページにてご紹介しております。

日光東照宮・「上新道・下新道」

 

日光二荒山神社・滝尾神社のパワースポットの詳細については以下↓のページから。

実はもの凄いパワースポットだった!日光二荒山神社の「見どころ・入場料(拝観料)・見学所要時間・営業時間(開門閉門)・歴史・由来」

日光東照宮の「ある場所」を待ち受け画面に設定するとパワーが得られる??

日光連山の中のパワースポットの中でも、特にひときわパワーが強いと言われているのが、日光東照宮の徳川家康公が眠る「宝塔」と「叶杉」だと言われております。

一番パワーが強いと言われているのが、日光東照宮の徳川家康公が眠る「宝塔」この家康公の眠る「宝塔」と「叶杉」の写真を撮って、2つ画像を待ち受け画面に設定すると、徳川家康公のパワーを帯びるといいます。

特に「叶杉」と「宝塔」を重なるようにして写真を撮り、待ち受け画面に設定すると効果が倍増するといいます。

あなたも一度、ぜひ、お試しあれ!

スポンサードリンク -Sponsored Link-

    

当サイトの内容には一部、専門性のある掲載があり、これらは信頼できる情報源を複数参照し確かな情報を掲載しているつもりです。万が一、内容に誤りがございましたらお問い合わせにて承っております。また、閲覧者様に予告なく内容を変更することがありますのでご了承下さい。

関連コンテンツ